What's New?

2017年3月8日
■■■台湾巡演決定!■■■
3/9(木)台北Rhythm Alley
3/10(金)台中EME Music Store(Bass Clinic)
3/11(土)高雄Madker
3/12(日)台北Riverside

2016年11月2日
■■■今沢カゲロウ19thアルバム発売、全世界配信決定!■■■

"今沢カゲロウ19枚目の作品は、ギターレジェンド、ジョン・マクラフリンが最も信頼する、
インド人パーカッショニスト、セルヴァガネーシュ(リメンバー・シャクティ)が全面参加!

ベースニンジャがインドの超絶リズムとガチで暴れる!!"

タイトル:『Blue Moon/ ブルームーン』
品番:Q.I.BASE020D
価格:\2,300(税抜)

"全世界のベーシスト、パーカッショニストのみならず、
音楽に携わる全ての人々に一石を投じる問題作になるだろう。"

【スターレス高嶋(高嶋政宏・俳優))】

Blue Moon/ ブルームーン』トレイラー

(アマゾン)

(HMV)

(タワーレコード)

2016年8月28日
■■■今沢カゲロウ19thアルバム完成記念支援者イベント■■■
『Ninja Coming!!』開催。
クラウドファンディング支援者323人ににリターンとしてCDを先行配布(支援者限定DVD付)。

2016年7月31日
■■養老孟司氏と昆虫対談決定!■■■
at:元住吉POWERS 2(川崎市中原区木月住吉町21-5 tel:044-455-0007)
start: 18:00
養老孟司(解剖学者、東京大学名誉教授)
今沢カゲロウ(ベース奏者、作曲家、四国大学特認教授)他

2016年6月14日
■■■四国大学教養講座■■■
『音楽の未来、昆虫の未来、地球の未来』
at:四国大学(徳島市応神町古川字戎子野123-1 tel:088-665-1300(代表))
start: 14:40 
講師:今沢カゲロウ(ベース奏者、作曲家、四国大学特認教授)

2016年5月22日
■■■ヴィレッジ・ヴァンガード30周年イベント出演■■■
『30th Village Vanguard Presents V.V.Rocks ~Sing Your Song ! 2016~』
at:新木場STUDIO COAST(江東区新木場2-2-10 tel:050-5533-0888(ディスクガレージ))
start: 13:00
*出演:高中正義、SPECIAL OTHERS、今沢カゲロウ、jizue、FOX CAPTURE PLAN、JABBER LOOP、→Pia-no-jaC←、ADAM at、RIDDIMATES、Marmalade Butcher、mouse on the keys、rega...and more !



2016年4月12日
■■■19thアルバム!共演はセルヴァガネーシュ(ジョン・マクラフリン・リメンバー・シャクティ■■■
インドの超絶リズム+ベースニンジャ。クラウドファンディング目標額224%を達成しました!】
世界屈指のギター・レジェンド、ジョン・マクラフリンが最も信頼を寄せている、
最先端インド人パーカッショニスト、セルヴァガネーシュ(ジョン・マクラフリン・リメンバー・シャクティ)と
19枚目のアルバムを14日から制作開始。
クラウドファンディングによるプロジェクトは12日0:00をもって終了しました。
323人のパトロンの皆様、ご支援ありがとうございました。

2016年4月8日
■■■グラミー賞を受賞した、初の南インドアーティストと来日共演!■■■
インドの超絶リズムを体感せよ!
「天上のリズム」~南インドの打楽器と声のアンサンブル~
4月8日(金)南青山月見ル君想フ(港区南青山4-9-1 tel:03-5474-8115)

・ヴィックゥ・ヴィナーヤクラーム(ガタム)
(ジョン・マクラフリン・シャクティ)
・S.スワーミナータン(カンジーラ)(セルヴァガネーシュ
(ジョン・マクラフリン・リメンバー・シャクティ)Jr)
・N.ラーマクリシュナン(ムリダンガム)
・S.ヴェンカタスブラマニアン(ヴァイオリン、ボーカル)
・今沢カゲロウ(ベース)
開演:19:30 *チケットは完売しました。

2016年4月1日 四国大学特認教授に就任。

2016年2月21日
■■■19thアルバム!共演はセルヴァガネーシュ(ジョン・マクラフリン・リメンバー・シャクティ■■■
【地球初の音楽。インド超絶リズム+ベースニンジャ。CF開始6日で100%。目標額を達成!】
世界屈指のギター・レジェンド、ジョン・マクラフリンが最も信頼を寄せている、
最先端インド人パーカッショニスト、セルヴァガネーシュ(ジョン・マクラフリン・リメンバー・シャクティ)と
19枚目のアルバム制作決定。
2016年2月19日
【高嶋政宏さんから寄せられた支援コメント】
”博多のジャズクラブで初めて今沢カゲロウを観た衝撃は今だに忘れられない。これぞプログレッシブ!
ベースという楽器の限界をはるかに超えたパフォーマンス!
いや、本人にしてみたら、まだまだこんなもんじゃないぜ、ということなんだろうが、いきなり観せられたこっちは、びっくり仰天!
その今沢カゲロウが、次作でセルヴァガネーシュとやるという!
これは事件だ!
全世界のベーシスト、パーカッショニストのみならず、
音楽に携わる全ての人々に一石を投じる問題作になるだろう。
とにかく完成が待ち遠しい。”
(スターレス高嶋(高嶋政宏・俳優))

http://camp-fire.jp/projects/view/4832

2016年2月15日
■■■19thアルバム!共演はセルヴァガネーシュ(ジョン・マクラフリン・リメンバー・シャクティ■■■
世界屈指のギター・レジェンド、ジョン・マクラフリンが最も信頼を寄せている、
最先端インド人パーカッショニスト、セルヴァガネーシュ(ジョン・マクラフリン・リメンバー・シャクティ)と
19枚目のアルバム制作決定。
作品の完成に向け、2月15日0:00からクラウド・ファンディング・システムを初導入。
地球上になかった音、未来世紀のカギが詰まった音を、

応援してくれる世界中のリスナーと一緒に作り上げていくプランを展開。
http://camp-fire.jp/projects/view/4832

【19枚目のアルバムに向け、地球初のプロジェクトをスタートします!】
2016年1月20日~24日
アメリカ公演ツアー決定。
アメリカ最大の楽器博覧会『NAMM SHOW 2016』出演
フィル・ジョーンズ・アンプ、ゴダンのブースにてデモ・パフォーマンス

①2016NAMM速報-ベースニンジャ見参!

②2016NAMM速報-ベースニンジャのパフォーマンス再び@ゴダン


2015年10月14日~18日
蜉蝣(Jin ze fuyou)』中国巡演。
アジア最大の楽器博覧会『Music China 2015』
国外から招聘された唯一のアジア人ベースソロプレイヤーとして出演

2015年9月16日
■■■18thアルバム『QUAI(カイ)』(Q.I.BASE019D)発売■■■
"地球の未来を予見させる、昆虫達とBASSNINJAの瞬間作曲。
切れに切れまくった展開、ライヴ感剥き出しの楽曲群も同時改録。全曲完全一発録り。
今沢カゲロウ18枚目のアルバム。"
【”いみじくあはれ”な虫の音をファンクさせた新忍術”】
「驚異的なソロ・パフォーマンスと高い芸術性を両立させる”ベースニンジャ”として世界的に評価される今沢カゲロウの最新第18弾では、ついに昆虫たちを従えた”自然のリズム”に同調したファンク・ベースのオーケストレーションを実現させた。演奏者リストに並ぶ半翅目や直翅目の昆虫類名は洒落や冗談ではなく、歴としたメンバーとしてサウンドに混入。(中略)
斬新で完成度の高さに圧倒される。」
(ジャズライフ2015年10月号)

“QUAI"ヲ 聴ク人間達ヨ!
電子顕微鏡デ、昆虫ノ関節ヲ 観察スルヨウニ!
可能ナ限リ!
デカイ スピーカーデ!
デカイ音デ!
今沢 カゲロウヲ”観察”スルノデアル!
ソウスレバ! コノ作品ノ 本当ノ意味ガ 解ルノデアル! グギャギャ!!!
( 溺れたエビの検死報告書 ヲサ )
『QUAI(カイ)』トレイラー
https://www.youtube.com/watch?v=ApE-phJ44ho
http://www.nicovideo.jp/watch/sm27009344
https://soundcloud.com/quageroimazawa/quagero-imazawa-18th-album-quai-trailer

(アマゾン)
http://www.amazon.co.jp/QUAI-%E4%BB%8A%E6%B2%A2%E3%82%AB%E3%82%B2%E3%83%AD%E3%82%A6/dp/B012WUJPV0

(HMV)
http://www.hmv.co.jp/artist_%E4%BB%8A%E6%B2%A2%E3%82%AB%E3%82%B2%E3%83%AD%E3%82%A6_000000000097555/item_Quai_6567735

(タワーレコード)
http://tower.jp/item/3968789/QUAI

(セブンネットショッピング)
http://www.7netshopping.jp/cd/detail/-/accd/1301300443/

(TSUTAYA)
http://store-tsutaya.tsite.jp/item/sell_cd/4524505324530.html


2015年7月16日
18thアルバム『QUAI(カイ)』(Q.I.BASE019D)リリース情報解禁
"地球の未来を予見させる、昆虫達とBASSNINJAの瞬間作曲。
切れに切れまくった展開、ライヴ感剥き出しの楽曲群も同時改録。
全曲完全一発録り。今沢カゲロウ18枚目のアルバム。"
作品名:QUAI / カイ
アーティスト名:今沢カゲロウ
通常価格:1,800円(税別)+税
品番:Q.I.BASE019D
発売日:2015年09月16日
Quagero Imazawa:6string fretless bass
Insects(Minmin Zemi, Abura Zemi, Niinii Zemi, Higurashi, Ezo Tsuyumushi, Hayashino Umaoi, Kantan, Kera, Kuma Zemi, Haru Zemi, Hatakeno Umaoi):Voice, Perc
全8曲 合計収録時間 | 00:44:22
※B6サイズパッケージ仕様(横)
https://twitter.com/quageroimazawa/status/621512357986988032/photo/1

2015年5月14日
Vera Jonas(from ハンガリー)来日公演にゲスト出演。
http://vera-jonas-experiment.whereabouts-records.com/

2015年5月13日
【DOMMUNE放映決定”今沢カゲロウ”出演】19:00-21:20 「Whereabouts Records Friends Night〜万有音力の法則」

2015年3月18日~22日
蜉蝣(Jin ze fuyou)』中国巡演。昆山、蘇州、上海。
https://twitter.com/quageroimazawa/status/573506676185137154/photo/1


2014年9月17日
■■■新譜『spin, spin...』(Q.I.BASE018D)発売■■■
世界各地の表現者との瞬間作曲プロジェクト、
BASSNINJA wired(ベースニンジャ・ワイヤード)を開始。
ピアノトリオ編成で臨んだ
今沢カゲロウ17枚目のアルバム。
https://www.youtube.com/watch?v=GOJS8ZpvUeQ

2013年11月20日
■■■BASSNINJA wired(ベースニンジャ・ワイヤード)■■■
世界各地の表現者との瞬間作曲プロジェクト、BASSNINJA wiredを開始。

”「僕と音で会話する」事さえ出来れば、
鳴り物を鳴らすだけでも、ギターの開放弦だけでも、子供のピアニカでも、
必ず僕が音楽にします。
みんなで一本の映画の様な大作を作りましょう。”(今沢カゲロウFBより)


2013年9月18日
■■■新譜『HOPE』(Q.I.BASE017D)発売■■■
"繋がりを。"
世界との繋がりを。過去との繋がりを。未来との繋がりを。
世界初演のエレクトリック・ベース・コンチェルト、ミャンマー公演を経て、
プリペアド・ベースと共に臨んだ今沢カゲロウ16枚目のアルバム。
http://www.youtube.com/watch?v=1TDYdd5SQYg
http://www.nicovideo.jp/watch/sm21803559
https://soundcloud.com/quageroimazawa/burning-man-ver-0
(BURNING MAN ver.0(オーケストラ不参加ヴァージョン)フル試聴有り)

2013年6月4日
  ■■■ミャンマー公演ツアー(5/29~6/3)情報■■■
5月31日、ヤンゴン・エクセル・トレジャータワーにおいてソロコンサート。
外国人楽器奏者をメインとしたインストゥルメンタルのコンサートとしては、
ミャンマー史上最大規模のものとなり、ミョ・ギィ、チュ・サン・マウン等、
ミャンマーの国民的歌手、楽器奏者がゲストとして参加。

5月30日~国内最大規模の新聞『Daily ELEVEN Newspaper』、
ミャンマー最大手のTV局『SKYNET』『5 network』等
65社による記者会見、TV出演、トップ記事掲載が行われる。
https://twitter.com/quageroimazawa/status/341712978732785664/photo/1

2013年4月27日
  ■■■世界初演!「エレクトリック・ベース・コンチェルト」公演終了■■■
その模様は、ミャンマー国内最大規模の新聞『Daily ELEVEN Newspaper』にも掲載。
https://twitter.com/quageroimazawa/status/342469142458298368/photo/1

2013年3月2日
  ■■■世界初演!「エレクトリック・ベース・コンチェルト」公演のお知らせ■■■
         今沢カゲロウx札幌管楽ゾリステン ジョイントリサイタル
         「エレクトリック・ベースと吹奏楽のためのコンチェルト」
                作曲:今沢カゲロウ 
                指揮:畠中秀幸
会場:ちえりあホール(札幌市宮の沢1条1丁目1-10 地下鉄宮の沢駅直結)
公演日:2013年4月27日(土)
午後の部:Open 15:30 Start 16:00
  夜の部 :Open 18:30 Start 19:00                                                             ~チケット情報~
一般\2,000 高校生以下\1,000
三響楽器 ヤマハ札幌店 道新プレイガイド スタジオ・シンフォニカ
ローソンチケット[Lコード:14473]
主催:今沢カゲロウx札幌管楽ゾリステンジョイントリサイタル実行委員会
企画・運営:スタジオ・シンフォニカ(有)
後援:札幌市・札幌市教育委員会
お問い合わせ:北海道吹奏楽プロジェクト実行委員会(tel:011-215-6400)


2012年6月20日
■■■新譜『superlight』(Q.I.BASE016D)発売■■■
"新しく、軽く、"
昨日までの最尖端を塗り替える今沢カゲロウ15枚目のアルバム。
●50年後の世界、50年後のエレクトリック・ベーシスト像をイメージして作った前作"Hansa"の音楽性がキャッチーかつエネルギッシュなトランス/エレクトロニカ寄りの作品だったのに対し、今作品は元々はほとんどの音素材をベースからmidi変換して作ったヒップホップ/黒人音楽寄りの方向性で制作を始めました。
●そんな中、制作期間中の公演ツアーで不慮の事故に遭ってしまい長期公演活動休止。従来の公演では不可欠だった左足を駆使できなくなったタイミングで左足の機能をコンピューターに変換、その新システムはこの作品にも全面的に活かすことになりました。
●結果、作品は予想以上に可能性が拡がり、より色彩豊かな内容に変貌しました。新システムを搭載して再開した公演ツアーと共に、楽しんで頂けたら幸いです。
http://www.youtube.com/watch?v=cdc46m-bR_k
http://www.nicovideo.jp/watch/sm18099301
https://soundcloud.com/quageroimazawa/wave-attack-ver-0
(wave attack ver.0フル試聴有り)


2012年4月20日
■■■新譜『superlight』(Q.I.BASE016D)6月20日発売決定!■■■
"新しく、軽く、"
昨日までの最尖端を塗り替える今沢カゲロウ15枚目のアルバム。

2012年2月4日
~公演活動再開のお知らせ~
私、今沢カゲロウは足の骨折の療養により
昨年11月28日(月)から1月27日(金)まで公演活動を休止しておりましたが、
1月28日(土) 東京島村楽器赤羽店よりベースクリニックを再開、
2月4日(土)江別コミュニティセンターホールより公演ツアーを再開します。
延期となった公演も可能な限り全て代替公演を行う予定です。
ファンの皆様、ライヴハウス、楽器店、共演者の皆様、
この度は大変ご迷惑をおかけしました。
今後とも、今沢カゲロウを何卒よろしくお願いいたします。

2011年11月29日
ファンの皆様、ライヴハウス、楽器店の皆様へ
私、今沢カゲロウは11月28日(月)、公演先の釧路にて足を骨折しました。
それにより長期の療養を余儀なくされ、
年内の公演を行う事が不可能になりました。
楽しみにしていたファンの皆様はもとより、ライヴハウス、楽器店、共演者の皆様、
大変申し訳ありません。
代替公演をさせていただけるように、各会場にご検討頂いておりますので、
今後とも、今沢カゲロウを何卒よろしくお願いいたします。

今沢カゲロウ

2011年8月10日
■■■14thアルバム『Hansa(ハンザ)』(Q.I.BASE015D)発売■■■
「アンドロメダからストックホルムへ。ベルリンから日本へ。」
●BASSNINJAこと、今沢カゲロウ14枚目の作品は3年ぶりのオリジナル。そして、6年ぶりにQ.I.BASEレーベルからのリリース。
●今回は、13か月かけてほとんどの音素材をベースからmidi変換して作ったトランス作品です。
●50年後の世界、50年後のエレクトリック・ベーシスト像をイメージして作りました。
●とは言え、内容は前作に増してさらにキャッチーになっています。
●震災以降、世界中の音楽家がレクイエムのように染みる音楽を沢山リリース、配信されましたが、
逆に今こそ皆さんの心をアゲていく、明日への意欲を高めていくような音楽も必要なのではないかと思い、今回は速めのエネルギッシュな曲ばかりが収録されています。
http://www.youtube.com/watch?v=UwzfLv781R0
http://www.nicovideo.jp/watch/sm15060994

2010年10月14日
■■■教則本発売決定!■■■
今沢カゲロウPresents
『絶対役立つベース超絶テクニック~指弾き、スラップ、エフェクト術
・・・世界が認めた低音奥義のすべて(仮)』【DVD、CD付き】
(リットーミュージック)
が11月5日に発売決定。

2010年3月24日
■■■インド公演ツアー続報■■■

世界最大の発行部数で知られる英語新聞、
「TIMES of India」紙に特集記事が掲載される。

~その他の掲載、出演情報~
・「HINDU」紙
・「SCORE」誌(フルカラーグラビア誌)
・「CHENNAI TIMES」紙
・「ディナマニ」紙(タミル語新聞)
FM「CHENNAI LIVE」(唯一の英語放送)

2010年3月6日
■■■インド公演ツアー 3月続報■■■
~追加公演決定~

3/12 補修授業校(TBA)
3/13 チェンナイ インスティテュート・オブ・ミュージック・テクノロジー(10:00)
3/13 ラーマ ラオ カーラ・マンダパル(19:30)
3/14 ABK-AOTS(12:00前後)
3/14 チェンナイ pub「zara」(18:00)

2010年3月5日
■■■インド公演ツアー3月続報■■■
『Founder's Day Celebrations』
会場:チェンナイ・ラーマ ラオ・カーラ・マンダパル
3月13日(土)19:30~
メイン・イベントのグループメンバー:
T.H.ヴィナーヤクラム(ガタム)
ラジェーシュ・ヴァイドゥヤ(ヴィーナー)
V.ウマシャンカール(ガタム)
ステファン・デヴァッシ(Key)
ナギ(Ds)
今沢カゲロウ(B)

今沢のソロ後、今沢を中心にデュオやトリオで演奏し、
後半にT.H.ヴィナーヤクラムと今沢がデュオで演奏予定。

2010年3月3日
■■■インド公演ツアー2010年3月続報■■■
(インド公演ツアー現地プレス資料より抜粋)

1、世界エレクトリックベース史に風穴をあけた東洋人初のベーシスト、今沢カゲロウがついに来印!!
今回参加する南インドのイベントは、どのようなものなのか?
・・・ジョン・マクラフリン・シャクティのT.H.ヴィナーヤクラム(通称:ヴィックゥジー)が校長を務める音楽学校「Sri Jayaganesh Tala Vadya Vidyalaya」が、
ヴィックゥジーの父親・師匠であるハリハラシャルマ氏の命日である3月13日に毎年開催するイベント「Founder's Day Cerebrations」。
基本はリズム・打楽器に関するレクチャーやデモンストレーション、パーカッションによるコンサートが中心。
過去出演アーティストは、「ジョン・マクラフリン・リメンバー・シャクティ」、マルチパーカッショニストの「ピート・ロケット」、
(ビョーク、クーラ・シェイカー、ペット・ショップ・ボーイズ、ピーター・ガブリエル、ビル・ブラフォード、ロバート・プラント)
会場は南インド・チェンナイのチンマヤ・ヘリテイジ・センター。

2、T.H.ヴィナーヤクラムとは?
・・・インドの国民的女性歌手で「人間国宝」のM.S.スッブラクシュミーと共に1966年の国連コンサートに出演(南インドの古典音楽家が国連コンサートに出演したのは初)。
ミッキー・ハート(ex.グレイトフル・デッド)のアルバム「プラネット・ドラム」に参加、このアルバムが1991年グラミー賞(The Best World Music Album)を獲得。
南インドでは初のグラミー賞受賞者となる(ちなみにザキール・フセインも受賞)。
1996年にもシャクティのバイオリンL.Shankarのアルバムでグラミーにはノミネート。
ガタムという楽器を世界に知らしめたのは彼の功績によるところが大きい。
その他、インドの国民栄誉賞「Padmashree」を受賞。

3、なぜ今沢カゲロウが呼ばれたのか?
・・・ジョン・マクラフリンとの共演以来、
今度は独創的で才能豊かなエレクトリック・ベーシストとのコラボレーションに興味を持っていた。
そんな時、偶然知人経由でDVDやCDで「BASSNINJA/今沢カゲロウ」を知り、
「Founder's Day Cerebrations」に呼ぼうという話から共演が実現した。

2010年1月19日
■■■新譜『STANDARDS』(キングレコード)発売記念■■■
~関西キャンペーン情報~
1月20日(水)
24:40 サンテレビ(ビッグタイム・テレビジョン)
・トーク&スタジオライヴ
1月18日(月)
11:10 ラジオ関西(Sanae's Cafe)
・トーク&スタジオライヴ
2009年12月28日
~インド公演ツアー2010年3月決定!~
・共演者は、ジョン・マクラフリン・シャクティのメンバーで知られる、
南インド初のグラミー賞受賞アーティスト、T.H.ヴィナーヤクラム他。
・メインとなる公演会場は、南インド・チェンナイのチンマヤ・ヘリテイジ・センター。
・イベント名は「Founder's Day Cerebrations」。
・過去出演アーティストは「ジョン・マクラフリン・リメンバー・シャクティ」と
マルチパーカッショニストの「ピート・ロケット」(ビョーク、ピーター・ガブリエル、ロバート・プラント他)

~雑誌、新聞掲載、キャンペーン情報~
「BASS MAGAZINE」2009年12月号(インタビュー)
「ADLIB」2009年11月号(インタビュー)
「JAZZ LIFE」11月号(インタビュー)
読売新聞夕刊 11月12日
FM COCOLO “ミュージックフリークレディオ”
ラジオ大阪“街角ステーション”
山陰放送ラジオ“谷口あつしのRADIO☆MONDAY”
東海ラジオ“TOKYO UP SIDE STATION”
エフエム金沢“アフタヌーンクルーズ”

2009年10月1日
■■■13thアルバム『STANDARDS(スタンダーズ)』(キングレコード KICJ-568)11月6日発売決定■■■
(キングレコード ストラテジックマーケティング本部資料より)
“凄すぎるスタンダード”
エレクトリックベース史に風穴をあけた東洋人初のベーシスト、今沢カゲロウ。
変幻自在のベースニンジャがマイルス、コルトレーン、ハンコック、ビートルズの超有名曲に挑む!
●2006年に“電気低音”レーベルより衝撃作「ベースデイズ」をリリースし、
専門誌はもちろん、新聞、テレビ出演でも話題になり
名実共に一気に日本人トッププレイヤーの仲間入りを果たした今沢カゲロウ。
待望の電気低音シリーズ第3弾アルバム(通算13枚目)の登場です。
●質の高いベーシスト作品を次々と送り出してきた“電気低音”レーベルより、
今沢カゲロウが、あえてマイルス・デイヴィス、ジョン・コルトレーン、ハービー・ハンコック、
ビートルズ、ジェームス・ブラウン、バート・バカラック、パッヘルベルに至る、
いわゆるお馴染みの“スタンダード曲”をベースニンジャ流にアレンジした、
その名もズバリ“STANDARDS”が遂に登場!!
誰もが聞き覚えのあるスタンダードでこそベースニンジャの本性が明らかになる!!!!
●今沢の超高速フレーズ、プログレ要素満載の変態的アレンジが、
驚異的でトリッキーなプレイが、これでもかと堪能できる1枚です!!
必殺の完全ソロ・パフォーマンスはもちろん、
近年都内で出没するトリオ編成(w/菰口雄矢(G)、若林良輔(Ds))による
ハイ・アビリティーな演奏も13曲中8曲と、たっぷり収録しました!!
バンド編成で暴れまわる、いつもと違うベースニンジャも聴けます!

2009年9月9日
■■■新譜『Standards』(キングレコード KICJ-568)11月6日発売決定!!■■■
・『Standards(スタンダーズ)』は、前作に続き“キング電気低音シリーズ”よりリリース。
・通算13枚目のアルバム(キング低音シリーズ関連の作品としては、DVDやコンピ盤含め6作目)。
・全13曲中、9曲がスタンダード(ジャズ、ロック、ソウル、クラシック)ナンバー。
・13曲中、8曲が菰口雄矢(G)、若林良輔(Ds)とのトリオによる演奏。
2009年4月21日
~雑誌掲載情報~
「BASS MAGAZINE」2009年5月号
『低音旅情』
・・・“今沢カゲロウが体験した素晴らしき世界の音楽”コラム52~54p
連載コラム『今沢カゲロウの徒然昆虫記』⑧
これまで紹介された昆虫は、①エンマコオロギ②モルフォチョウ
③ギンヤンマ④ノコギリクワガタ⑤ニホンミツバチ
⑥ヒラタクワガタ⑦ナナホシテントウ)
取り上げて欲しい昆虫のリクエスト、昆虫への応援メッセージは、
bm@rittor-music.co.jp(@は半角に変換してお送り下さい)まで。

2009年4月7日
ケータイ総合ポータルサイト、「モバゲーTOWN」の
「有名人コーナー」にて、ブログ開始。
http://www.mbga.jp/.pc/_fam_top

2009年1月14日

~雑誌掲載情報~
「Player」2009年2月号(インタビュー)
Close Up INTERVIEW
PETTERI SARIOLA × 今沢カゲロウ

2008年12月6日
■■■iTunes best of 2008発表■■■
【ベスト・インストゥルメンタル・ジャズ 】に
今沢カゲロウ『Bassist,Electric』が選出される。
選出された10組は、上原ひろみ、ロイ・ハーグローヴ、今沢カゲロウ、
小曽根真、マッコイ・タイナー、ロン・カーター、アール・クルー、
山中千尋、菊地成孔、パット・メセニー(順不同)

2008年10月2日
■■■新譜『Bassist,Electric』(キングレコード)発売記念■■■
~ワンマンライヴ~
11月26日(水)
東京目黒ブルース・アレイ・ジャパン
~キャンペーン情報~
10月6日(月)
21:00-21:50 山陰放送(谷口あつしのRADIO☆MONDAY)
・21:07頃の出演
・トーク&新譜エアプレイ
http://bss.jp/radio/monday/index.html
10月2日(木)
26:00-29:00 FM802(FUNKY JAMS 802)
26:00(10月3日(金)AM2:00)台の出演
スタジオ生ライヴ有り
http://funky802.com/index.php
■■■連載コラム開始■■■
「BASS MAGAZINE」9月19日(金)発売2008年10月号より
『今沢カゲロウの徒然昆虫記』
・・・昆虫の生態に学ぶベース・プレイに関する1ページコラム

2008年9月21日
■■■今沢カゲロウ 12thアルバム “Bassist Electric” 発売記念ライブ■■■
at: 東京目黒ブルース・アレイ・ジャパン
(目黒区目黒1-3-14 ホテルウイング・インターナショナル目黒1F / tel: 03-5740-6041)
start: 20:00
# スペシャルゲスト:アートハンド(Ds&Per)、菰口雄矢(G) 

2008年7月16日
■■■新譜『Bassist,Electric』(キングレコード)発売記念■■■
~北海道キャンペーン情報~
7月17日(木)
9:15-11:00 HBCラジオ(一平・直子のほっとスマイル!)
・トーク&新譜エアプレイ
番組名:
http://www.hbc.jp/radio/smile/schedule/index.html

2008年7月6日
■■■新譜『Bassist,Electric』(キングレコード)発売記念■■■
~関西キャンペーン情報~
 7月10日(木)
18:00-18:50 NHK-FM(かんさい“e”スクエア)
・18:20頃の出演
・トーク&新譜エアプレイ
http://www.nhk.or.jp/osaka/esquare/
26:00-29:00 FM802(FUNKY JAMS 802)
・27:00(7月11日(金)AM3:00)頃の出演
・スタジオライヴ有り
http://funky802.com/index.php
7月4日(金)
11:30-12:00 Kiss-FM KOBE(BRANDNEW KOBE FRIDAY)演奏
14:00-15:00 関西ぴあ編集部訪問&演奏
19:00-20:00 タワーレコード梅田NU茶屋町店インストアライヴ
7月3日(木)
11:30-12:00 FM COCOLO(Tea & Biscuits)
16:30-17:00 FM京都(ROUTE 894)演奏

2008年6月14日
■■■新譜『Bassist,Electric』(キングレコード)発売記念■■■
~雑誌掲載情報~
「タワーレコード・フリーペーパー“intoxicate”」6月末配布号(インタビュー)
「iPod Fan」6月21日(土)発売 2008年vol.2(インタビュー)
「ADLIB」6月20日(金)発売 2008年7月号(インタビュー)
「BASS MAGAZINE」6月19日(木)発売 2008年7月号(インタビュー)
「JAZZ LIFE」6月14日(土) 2008年7月号(インタビュー)
「Oh!sama TV」http://ohsama.tv/ (コメント)
~インストアライヴ決定!~
6月26日(木)東京渋谷アップルストア
(東京都渋谷区神南1-20-9 ABC-Mart 公園ビル/tel:03-6415-3300)
start:20:00
7月4日(金)大阪タワーレコード梅田NU茶屋町店(大阪市北区茶屋町10番12号 NU chayamachi6F、7F /tel:06-6373-2951)
start:19:00
~配信情報~
<携帯>
●着うた
6月11日(水)~ レコード会社直営♪サウンド、キングレコード公式サイトより
●着うたフル
6月25日(水)~ レコード会社直営♪サウンド、キングレコード公式サイトより
キングレコード公式サイト
http://www.kingrecords.co.jp/imazawaquagero/index.html
レコード会社直営♪サウンド
http://recochoku.jp/kagerou/
QRコード:kagerou.bmp
<PC>
6月25日(水)~ mora、iTunes(特典映像あり)
moraアーティストURL:
http://mora.jp/artist/80308117/30019592/
iTunesアーティストURL:
http://phobos.apple.com/WebObjects/MZStore.woa/wa/viewArtist?id=202963570

2008年5月22日
■■■新譜『Bassist Electric』(キングレコード KICJ-537) 6月25日発売。■■■

~キングレコード・ストラテジックマーケティング本部よりプレスリリース~
“その男、エレクトリックにつき… ”
世界を疾走するベースニンジャ。容赦なくたたみかける必殺超高速スラップ、
驚異のソロパフォーマンスがオーディエンスを釘付けにし続ける通算12作目。
衝撃のロックアルバム!!
●世界に向けてぶっ放す、ベースニンジャの低音ワールド!!
昨年“サマー・ソニック”“東京ジャズ”と国内の大型フェスにも出演し、
その動向が最も注目されるベーシスト、今沢カゲロウ待望のニューアルバム。
●2006年にキング電気低音シリーズより衝撃作「ベースデイズ」をリリースし、専門誌はもちろん、新聞、テレビ出演でも話題となり名実共に一気に日本人トップ・プレイヤーの仲間入りをした今沢カゲロウ。
待望の電気低音シリーズ第2弾アルバム(通算12枚目)の登場です。
●昨年は“東京ジャズ2007”“ヨーロピアン・ベースデイ2007@ドイツ”に出演し、ジャズ・ファン、フュージョン・ファンのド肝を抜きまし たが、なんと国内最大のロック・フェス“サマー・ソニック2007”にも出演し、その尖がった存在感はロック・ファンにも及んで着々と支持層を広げていま す。
●特に中毒者が続出しているロック・ファンに向けて、近作はよりロック色の濃いベース・ソロ・アルバムとなります。もちろんこれまでのファンも必 聴!ライブで既に“人間メトロノーム”のコーナーとして定着している「ドリームスピード」を初収録のほか、レッチリやケミカルを髣髴とさせるロックなナン バー、スタンダード・ナンバー「トルコ風ブルーロンド」のカヴァー、ヴォーカル入りで実は得意の超美メロ・バラード・ナンバーなど、今作でも世界中で誰に も真似出来ない、ワン・アンド・オンリーな世界を築いています。
●ボーナストラックのCDエクストラでは、撮りおろしのスタジオ・ソロ・パフォーマンスの映像をがつんと収録。ベースニンジャの秘密のベールが次々と剥がされていく!!

2008年2月12日
~雑誌掲載情報~
ベースマガジン2008年3月号(2008年2月19日発売号)
■■■EUROPEAN BASS DAY 2007レポート■■■
世界各国の奇才ベーシストが一堂に会するライヴ・イベント、ヨーロピアン・ベースデイ。
かの今沢カゲロウが日本人としては初の出演を果たしたことでも知られる同イベントの模様をお伝えする!
http://www.rittor-music.co.jp/hp/bm/index.html

Player 2008年3月号(2008年2月2日発売号)番外編
Player ブログ
『European BassDay 2007』番外編
http://ymmplayer.seesaa.net/article/80548991.html
http://www.player.jp/

2008年2月1日
~雑誌掲載情報~
Player 2008年3月号(2008年2月2日発売号)~
■■■EUROPEAN BASS DAY 2007■■■
低音イベント“ヨーロピアン・ベースデイ”イン・ジャーマニー
フィールゼンで開催された『第6回 ヨーロピアン・ベースデイ』。
ヨーロッパ・シーンを賑わすハンドメイド・ベースの紹介から、
今沢カゲロウ VS リンレイ・マルトの低音対談まで、低音イベント・イン・ジャーマニー。
2007年12月21日
『ADLIB』(スウィングジャーナル社)の選出する
「ADLIB AWARDS 2007」【ミュージック・ビデオ賞】を
今沢カゲロウ「BassNinja DVD」(キングレコード)が受賞。
http://www.swingjournal.co.jp/adlib.htm

2007年12月6日
“ヨーロピアンBassDay2007”(ドイツ)に今沢カゲロウ出演。
Sunday 9 December 2007
Festhalle Viersen Germany
Fernando Saunders(USA)
Linley Marthe(France)
Lorenzo Feliciati(Italy)
Ralf Gauck(Germany)
Quagero Imazawa(Japan)
Manou Gallo
Frank Itt
Mario Bartone
Zeca de Oliveira
Martin Engelien
and more
http://www.european-bassday.com/
“ワールド・ベース・ヒーローズ”(キングレコード KICJ-523)発売中。
(ジャコ・パストリアス、ブライアン・ブロンバーグ、
ヴィクター・ウッテン、ジェフ・バーリン、
今沢カゲロウ、スタンリー・クラーク、マーカス・ミラー、
アンソニー・ジャクソン、ヤン・オロフ・ストランドバリ、
ポールジャクソンのプレイ収録)

2007年8月30日
■■■DVD『BassNinja DVD』(キングレコード)発売記念■■■
~インストアライブ&サイン会~
9月 5日(水)18:30 東京秋葉原石丸電気SOFT2 7Fイベントホール
(千代田区外神田1-1-10 7F /tel:03-3257-1200)
9月16日(日)16:00 名古屋タワーレコード近鉄パッセ店
(名古屋市中村区名駅1-2-2 近鉄パッセ9F /tel:052-586-3155)
9月17日(月祝)18:00 東京タワーレコード新宿店
(新宿区新宿3-37-1 フラッグス7F /tel:03-5360-7811)
9月24日(月祝)15:00 埼玉イオン与野ショッピングセンター1Fローズコート
(さいたま市中央区本町西5-2-9 イオン与野 /tel:048-859-6320(HMV与野店))
9月28日(金)18:30 大阪タワーレコード梅田NU茶屋町店
(大阪市北区茶屋町10-12 NUchayamachi6Fイベントスペース /tel:06-6373-2951)

2007年8月28日
『東京JAZZ2007』に出演決定。
9月21日(金)18:30 東京国際フォーラムWELCOME STAGE
http://www.tokyo-jazz.com/index.html

2007年7月18日
“サマーソニック 07”8月12日(日)東京ステージ出演決定。
http://www.summersonic.com/07/lineup/lineup_tokyo.php

2007年7月12日
ドイツの“European BassDay2007”に、
2年連続出演決定。
リチャード・ボナ、ドミニク・ディ・ピアッツァ(ジョン・マクラフリン)、
リンレイ・マルト(ザビヌル・シンジケート)、アドリアン・フェロー(ジョン・マクラフリン)など世界のベーシストが
毎年10人前後選ばれている。

2007年6月22日
■■■DVD『BassNinja DVD』(キングレコード KIBM-148)9月5日発売決定!!■■■
~TV、新聞、雑誌掲載情報~
8月2日(木)『Player』2007年9月号
“ジャック・ブレイズ(ナイト・レンジャー)との対談インタビュー”
7月19日(木)『ベースマガジン』2007年8月号
“BASSNINJA奏法”
6月21日(木)ABCテレビ 朝日放送『ムーブ!』
特集“独りオーケストラを奏でるベーシスト”
コメンテーター:大谷昭宏、宮崎哲弥、橋下徹
5月29日(火)『中日新聞』夕刊

2007年5月30日
■■■新譜『BassDays』(キングレコード)発売記念■■■
~テレビ出演決定!~
6月21日(木)15:49~17:12 ABCテレビ 朝日放送『ムーブ!』生出演、生演奏
6月4日(月)16:30~17:50 テレビ埼玉『ごごたま』生出演
~新聞掲載情報~
5月29日(火)“しんぶん赤旗”『ひと』
5月26日(土)“日本経済新聞”朝刊『アート探究』
~オンエア、キャンペーン情報~
5月 AIR DO(北海道国際空港)機内オーディオサービス
[Scene from Hokkaido]チャンネルにて、
“チュニジアの夜/今沢カゲロウ”放送

2007年5月12日
■■■新譜『BassDays』(キングレコード)発売記念■■■
~ワンマンライヴ、DVD収録決定!~
5月18日(金)@渋谷duo MUSIC EXCHANGE
(渋谷区道玄坂2-14-8/tel:03-5459-8716)
OPEN 19:00/START 20:00/全席自由/前売り:\3000(1ドリンク別)
特典付き前売チケット販売は終了いたしました。
引き続き、前売りチケットはこちらで予約受付中!
http://www.duomusicexchange.com/ticket/index.html
~オンエア、キャンペーン情報~
6月4日(月)16:30~17:50 テレビ埼玉“情報番組『ごごたま』”生出演、生演奏
5月21日(月)16:00~16:30 RADIO-i“RADIO iNTERLINE”生出演
http://www.radio-i.co.jp/index.php
5月 東京カレンダー(ワンマンライヴ告知)

2007年4月25日
■■■新譜『BassDays』(キングレコード)発売記念■■■
~ワンマン・ライヴ、DVD収録決定!~
5月18日(金)@渋谷duo MUSIC EXCHANGE
(渋谷区道玄坂2-14-8/tel:03-5459-8716)
OPEN 19:00/START 20:00/全席自由/前売り:\3000(1ドリンク別)
特典付き前売チケット発売中
http://bassninja.blogzine.jp/mushi/2007/05/duo_music_excha_6368.html
~オンエア、キャンペーン情報~
5月11日(金)原宿KDDIデザイニングスタジオ
16:00(第一部)17:30(第二部)
http://www.kds.kddi.com
にてライヴ閲覧可。
“オススメ情報”→“ライヴカメラ”をクリック。
4月28日(土)8:13~8:22 NHKラジオ第一“土曜あさいちばん”
カルチャー&サイエンス『ベースから450種類の音色を』
4月19日(木)“日刊スポーツ”(北海道キャンペーン)
4月19日(木)“ジャズ・ベース・プレイヤー”vol.3
(インタビュー:日本発世界発信ベーシスト)

2007年4月1日
■■■新譜『BassDays』(キングレコード)発売記念■■■
~ワンマン・ライヴ~
5月18日(金)@渋谷duo MUSIC EXCHANGE
(渋谷区道玄坂2-14-8/tel:03-5459-8716)
OPEN 19:00/START 20:00/全席自由/前売り:\3000(1ドリンク別)
ゲスト:アート・ハンド(DrPer)
http://www.duomusicexchange.com/
~オンエア、キャンペーン情報~
4月~5月 AIR DO(北海道国際航空)機内オーディオサービス
[Scene from Hokkaido]チャンネルにて、
“チュニジアの夜/今沢カゲロウ”放送中
4月14日(土)、21日(土)23:00~24:00 TokyoFM衛星デジタルラジオ放送
[ミュージックバード]“JAZZ TODAY Radio Edition”演奏
4月12日(木)10:14~10:30 HBCラジオ“一平、直子のほっとスマイル”生出演、生演奏
~新聞、雑誌掲載情報~
4月19日(木)“ベースマガジン”2007年5月号(BBCトップ記事、低声人語)
4月19日(木)“アドリブ”(ヨーロッパのベース専門誌“baJisTa”表紙の件)
4月17日(火)“Jazz Bass Player”vol.3(インタビュー)
4月 渋谷duoフリーペーパー“dmx”(巻頭インタビュー)
3月26日(月)“デイリースポーツ”(ズームインタビュー)
~メールマガジン~
メルマガ“今沢カゲロウのベース教室”(無料)開講
ワンマンライヴチケット優待予約(BASSNINJA携帯ストラッププレゼント)、メルマガ入会など、詳細は
http://bassninja.blogzine.jp/mushi/

2007年3月5日
今沢カゲロウが表紙を飾った
スペインのベース専門誌『baJisTa』N゜28号には、
2006年10月29日ドイツで行われた
『european BassDay 2006』のレポートが掲載。
http://bassninja.blogzine.jp/mushi/2007/03/bajista__e07d.html
2007年3月2日
ヨーロッパのベース専門誌、スペイン“baJisTa”誌が
N゜28号の表紙に今沢カゲロウを起用。

2007年2月15日
■■■新譜『BassDays』(キングレコード)発売記念■■■
~キャンペーン情報~
2月16日(金)
12:45~13:00 HBCラジオ“カーナビラジオ午後一番!”生出演、生演奏
http://hbc.jp/
2月20日(火)
22:26~22:45 LOVE FM(九州国際エフエム)“ELAN VITAL エラン・ヴィタール”生出演、生演奏
*(AJ)みんしる、ロバート・ハリス
http://lovefm.co.jp/program/w_programs.php?programid=55&PHPSESSID=be4c32e4a54b8c6a05403da570a3d4f8
3月10日(土)
21:00~21:30 STVラジオ“みのや雅彦 ザ・対談”
http://www.stv.ne.jp

2007年2月1日
■■■新譜『BassDays』(キングレコード)発売記念■■■
~インストアライヴ決定!~
2月17日(土)小樽ウイングベイ・5番街1Fネイチャーチャンバー
(小樽市築港11-5/tel:0134-21-5555)
start:15:00 17:00
2月18日(日)札幌HMVステラプレイス
(札幌市中央区北5条西2-5 JRタワーステラプレイス 4F/tel:011-219-5005)
start:14:00
~キャンペーン情報~
2月18日(日)
22:30~22:55 ABCラジオ“The Music Now”
2月25日(日)
22:30~22:55 ABCラジオ“The Music Now”
http://abc1008.com/tmn/frame.html

2007年1月29日
■■■新譜『BassDays』(キングレコード)発売に関する新聞掲載情報■■■
読売新聞夕刊1月26日
http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/music/news/20070126et0a.htm
朝日新聞夕刊1月24日
福井新聞1月17日
中国新聞1月16日
山陰新聞12月17日
その他、続々掲載予定。
~キャンペーン~
1月26日(金)
18:00~18:30 NHK-FM“関西eスクエア”
1月17日(水)
24:00~25:00 FM京都“Garyu's Bar”
1月15日(月)
17:00~18:00 MJTV“ちょっと聞いてよ生リク中”
1月6日(土)
12:00~12:20 FM FUJI“カウントダウン・コネクション”
12月28日(木)
25:30~28:00 MBSラジオ“ラジオの達人”

2007年1月10日
■■■新譜『BassDays』(キングレコード)発売記念■■■
~インストアライヴ決定!~
1月13日(土)大阪ディスクピア日本橋店
(大阪市浪速区日本橋5-9-5/tel:06-6634-1161)
start:16:00
1月19日(金)東京秋葉原石丸電気 SOFT 3
(東京都千代田区外神田1-2-13/tel:03-3257-1300(代表))
start:19:00
1月22日(月)仙台HMV仙台一番町
(仙台市青葉区一番町3-10-23ベルモーズビル1-2F/tel:022-213-0321)
start:18:00
1月28日(日)名古屋栄アップルストア
(名古屋市中区栄3-17-15エフエックスビル/tel:052-238-2400)
start:17:00
~キャンペーン情報~
1月15日(月)
17:00~18:30 MJTV“ちょっと聞いてよ生リク中”生出演、生演奏

2006年12月31日
■■■新譜『BassDays』(キングレコード)発売に関する新聞掲載情報■■■
産経新聞 12月19日
中日新聞 12月16日
下野新聞 12月14日
神戸新聞夕刊、高知新聞夕刊 12月13日
宮崎日日新聞 12月10日
西日本新聞夕刊 12月9日
埼玉新聞、信濃毎日新聞 12月8日
上毛新聞 12月7日
徳島新聞、秋田魁新聞夕刊 12月6日
静岡新聞 12月4日
その他、続々掲載予定。

2006年12月21日
■■■新譜『BassDays』(キングレコード)発売記念■■■
~関西キャンペーン情報~
12月22日(金)
10:30~11:00 FM COCOLO“モーニングサテライト”生出演、生演奏
15:00~15:30 KISS FM“グルーヴナビゲーション”生出演、生演奏
17:30~18:00 FM滋賀“プレイランドシガ”生出演、生演奏
12月23日(土)
20:00~21:00 FM京都“ムービングファイル”生出演、生演奏

2006年12月21日
ジャコ・パストリアス・トリビュート・アルバム、
“PLAY JACO(プレイ・ジャコ)”[KICJ-514]
<低音ELECTRIC/キングレコード>に参加。
http://www.kingrecords.co.jp/jazz_others/jaco.html
インタビュー
http://www.hmv.co.jp/news/newsdetail.asp?newsnum=612080039

2006年12月4日
■■■新譜『BassDays』(キングレコード)発売記念■■■
~インストアライヴ決定!~
12月6日(水)川崎タワーレコード(ラ・チッタ・デッラ)
(川崎市川崎区小川町4-1 LA CITTADELLA内/tel:044-245-9522)
start:19:00
12月8日(金)東京渋谷タワーレコード
(東京都渋谷区神南1-22-14 5F/tel:03-3496-3661)
start:18:00
12月9日(土)大阪タワーレコード梅田NU茶屋町
(大阪市北区茶屋町10番12号 NU chayamachi6F/tel:06-6373-2951)
start:18:00
12月19日(火)東京有楽町ケンウッド丸の内スクエア
(東京都千代田区丸の内3-4-1 新国際ビル1階/tel:03-3213-8775)
start:19:00(要予約)
詳細はhttp://www.kingrecords.co.jp/imazawaquagero/index.html

2006年11月16日
■■■新譜『BassDays』(キングレコード)発売に関する雑誌、新聞掲載情報■■■
「Player」 12/28(木)発売 2007年2月号(“TALK-IN”インタビュー with 神保彰)
「Digital Audio Fan」 12/21(木)発売号(インタビュー)
「JSBN」12月配布号(“メディアの達人”インタビュー)
「HMVフリーペーパー」 11月末配布号(インタビュー)
「HMVウエブマガジン」 11月末日号(インタビュー)
「ADLIB」 11月20日(月)発売 2006年12月号(インタビュー)
「BASS MAGAZINE」 11月18日(土)発売 2006年12月号(インタビュー)
「財界さっぽろ」 11月15日(水)発売 2006年12月号(ニュース)
「JAZZ LIFE」 11月14日(火)発売 2006年12月号(“孤高のBASSマジシャン”インタビュー)
「道新スポーツ」 10月28日(土)朝刊(インタビュー)
「毎日新聞」 10月17日(火)夕刊(特集“秋の夜長はベースサウンド”)
その他、ディスクレビュー等も続々掲載予定。

2006年11月11日
<NEWS>
NHK-FM「サタデーホットリクエスト」
“HOTカルチャー”コーナーに出演決定!!ご覧頂けます!
毎週土曜日14:00~18:50、NHK放送センター505スタジオより公開生放送されている
人気番組「サタデーホットリクエスト」に
今沢カゲロウがゲスト出演します!
ナビゲーターは元バービー・ボーイズの杏子さん、
お笑い芸人のヒロシさん、タレントのAKINAさんです。
出演日時:12/2(土)16:30~16:55
場所:渋谷NHK放送センター505スタジオ
番組詳細:http://www.nhk.or.jp/saturdayhot/

2006年11月9日
■■■新譜『BassDays』(キングレコード)発売記念■■■
~インストアライヴ決定!~
11月21日(火) 大阪心斎橋アップルストア
(大阪市中央区西心斎橋1-5-5アーバンBLD心斎橋/tel:06-4963-4500)
start:19:00
11月22日(水) 東京渋谷アップルストア
(東京都渋谷区神南1-20-9 ABC-Mart 公園ビル/tel:03-6415-3300)
start:20:00
12月19日(火) 東京有楽町ケンウッド丸の内スクエア
(東京都千代田区丸の内3-4-1 新国際ビル1階/tel:03-3213-8775)
start:19:00(要予約)
詳細はhttp://www.kingrecords.co.jp/imazawaquagero/index.html

2006年10月26日
“ヨーロピアンBassDay2006”(ドイツ)に今沢カゲロウ出演。
Sunday 29 October 2006
SeidenweberhausKrefeldGermany
~Main stage~
13:30 Chalie Moreno(Spain)Trio
15:00 Quagero Imazawa(Japan)
16:30 Hadrien Feraud(France)duo with Linrey Marthe
18:00 Carles Benavent(Spain)
21:00 Ric Fierabracci(USA)Bill Evans“SOULGRASS”
~Club stage~
13:00 Claudio Zanghieri Duo
14:15 Joey Vera Trio
15:45 Wojtek Pilichowski Group
17:15 Martin Engelien with Dennis Hormes Blues Band
19:00 Adrien Maruszczyk with GADU GADU
20:00 Markus Setzer Trio
http://www.european-bassday.com/

2006年8月17日
シンコー・ミュージック刊「jazz bass player」誌vol.2
「ジャズ・ベース界のニュー・スタンダード」にて、
リチャード・ボナ、ヴィクター・ウッテン、アヴィシャイ・コーエン、
ネイザン・イースト、クリス・ミン・ドーキー、
ジェラルド・ヴィーズリー、デヴィッド・パストリアス、
ジェフ・カースウェルと共に、
今沢カゲロウのインタビュー記事掲載。

2006年4月6日
ドイツの“European BassDay2006”に、
BassDay史上初の東洋人ベーシストとして選出、出演決定。
リチャード・ボナ、ドミニク・ディ・ピアッツァ(ジョン・マクラフリン)、
リンレイ・マルト(ザビヌル・シンジケート)など世界のベーシストが
毎年10人前後選ばれている。

2006年2月19日
「BASS MAGAZINE」誌2006年3月号
「NAMM SHOW 2006~速報!NAMMショウ2006」掲載。
ビリー・シーン、ブーツィー・コリンズ、ジェフ・バーリン、マット・ビソネット(ジョー・サトリアーニ)、マイケル・マンリング、マーカス・ミラー、ニッキー・シックス(モトリー・クルー)、フィル・チェン(ジェフ・ベックetc)、マイク・ポーカロ(TOTO)と共に、
今沢カゲロウのデモパフォーマンスの様子も33pに写真で紹介。

2006年2月19日
「BASS MAGAZINE」誌2006年3月号
「ベース・マガジン20周年記念ライヴ THE BASS&GROOVE」徹底レポートより。
リハーサル風景写真(22p)、ライヴ写真(23p)、抽選会後集合写真(24p)、
使用機材紹介(26p、28p)など、
写真で今沢カゲロウを紹介。

2006年2月8日
アメリカ・カリフォルニア州・アナハイム・コンベンションセンターにて、
1月19日~22日の間に開催された、
楽器博覧会゛NAMM SHOW 2006゛が終了。
今沢カゲロウは最終日22日にデモ演奏を行った。
今回はソロの他に、Toshi Hiketa(デヴィッド・リー・ロス)と共演。
会場となったKTS、PCI、Arkayのブースにも、
沢山のトップミュージシャンがデモ演奏や試奏で訪れた。
その他にも、ブーツィー・コリンズ、ヴァーダイン・ホワイト(EW&F)、マーカス・ミラー、ビリー・シーン、ネイザン・イースト、バケットヘッ ド、ジョー・サトリアーニ、スリップノット、デイブ・ナヴァロ、ケリー・キング(スレイヤー)、KORN、ジェフ・バーリン他、そうそうたるミュージシャ ンがNAMMに来場。

2005年12月12日
アメリカ・カリフォルニア州・アナハイム・コンベンションセンターにて4日間開催される、
全米最大の楽器博覧会“NAMM SHOW 2006”にて、
デモンストレーション・ソロパフォーマンスによる出演が決定。
出演は最終日の1月22日。
KTS、PCI、Arkayのブースにて行われる。

2005年11月30日
北極圏・フィンランド公演ツアー開始。

2005年11月4日
10th album“FOLKS”に関するプレスコメント
“自分の音楽や価値はある意味獲得するものだ。本 当にやりたいことを心を込めてやればいい結果が生まれることがある。彼はまさにそんな人だ。世界各地をベース1本で渡り歩く、エレクトリック・ベース・ギタリストであり、作曲家だ。特殊6弦ベースを駆使したそのユニークなサウンドはまず、ベルリンなど欧米各国で注目され、゛BASS NINJA゛の異名をとった。10作目となる本作は、これまでのエフェクターに加え、ベース・シンセサイザーをうまく使いよりワン&オンリーな世界を作ろうとしている。ヴォーカル、ドラム/パーカッション以外はすべてベース演奏によるサウンドというのも驚きだが、よく聴き込むと逆にベースであるこ とを忘れてしまうところもあり、作曲家としての彼のハイセンスな魅力を発見出来たのも僕には嬉しかった。”(ADLIB 2005年11月号)

2005年9月24日
10th album“FOLKS”に関するプレスコメント
“世界でパフォーマンスを繰り広げている“ベー ス・ニンジャ”、それが今沢カゲロウだ。自由自在なエフェクトを用いたエレクトリック・ベース・プレイは今回も縦横無尽。ヴォーカル曲やバラードを交えつ つ、あらゆる角度からベースの可能性を照らし出す。”(CDジャーナル 2005年10月号)

2005年9月15日
10th album゛FOLKS゛に関するプレスコメント
“ベース1本で、どこでも夢幻のサウンドを生み出 してしまう今沢カゲロウを称して“ベース忍者”とは言い得て妙だ。エフェクターを駆使してベース1本とは感じさせないオーケストレーションを生み出すこと を主眼としたこれまでの作品では、リズムのアタマをリスナーが感じやすくするような硬質なテイストのサウンドが多かったように思えたが、10作目となる本 作で全編にベース・シンセサイザーを導入した効果だろうか、ベースを含めて“歌”に対する積極的なアプローチが表面化した。結果的にテクニカルな面と叙情 的な面のバランスが整い、彼の“人間味”が浮かび出て、音の非現実感とのギャップにまた驚いてしまうのだ。”(JAZZ LIFE 2005年10月号)

2005年9月14日
10th album゛FOLKS゛に関するプレスコメント
“国内はもとより、ヨーロッパを始めとする世界各 地(アラスカまで!)で公演ツアーを続ける今沢カゲロウ。これはその10作目となるフルアルバム。本作の曲調は今までで一番ポップ、楽曲によってはバン ド・サウンドによるスムース・ジャズのようにも聴こえるが、ヴォーカル、ドラム/パーカッション以外はすべてベース演奏によるというから驚き。もちろん特 殊6弦ベースやベース・シンセサイザーを駆使してのことだが、さらりと聴けばそんなことには気が付かないかも知れない。音楽にプログレッシヴなアプローチ は数あれど、彼のそれはオリジナリティ溢れるもの。その音楽から伝わる心象風景も大きな魅力。”(Player 2005年10月号)

2005年8月19日
10th album゛FOLKS゛に関するプレスコメント
“日本人離れしたテクニックと奇術的なエフェク ター使いで、海外からも高い評価を受ける゛BASSNINJA゛こと今沢カゲロウ。本作は、ほとんどの楽器が特殊6弦ベース、ベース・シンセサイザー、 ヴォーカルのみで構成されたという、ベースづくしの内容となっているが、絶妙なポップス・センスを持つ楽曲からは、彼のコンポーザーとしての才能も強くう かがうことができる。楽曲のなかでいかにテクニックを活かすか、ということを学ぶことのできる作品だ。”(BASS MAGAZINE 2005年9月号)

2005年8月19日
10th album゛FOLKS゛に関するプレスコメント
“日本国内にとどまらず、アラスカやフィンラン ド、アメリカ、中国などで250本を超える公演活動を続けている邦人ベース奏者、今沢カゲロウ。“ベースニンジャ”の異名をとる彼が、この度10枚目とな るアルバム『FOLKS』(Q.I.BASE014D)を8月25日に発表する。全編にベース・シンセサイザーを導入し、ベース1本でオーケストラ風サウ ンドを奏でることが可能になったため、これまで以上に幅広いサウンドスケープが楽しめる。また、ドラム/パーカッションには小西康陽とのレコーディングで も知られるARTHANDが参加。今沢自身のソフトなボーカルも良い雰囲気だ。”(Sound&Recording 2005年9月号)

2005年6月24日
アラスカ公演、フィンランド公演、ルーマニア公演ツアーを年内に行なうことが決定。詳細は後日。
2005年6月22日,20050022191953,10thAlbum"FOLKS(フォークス)"(全16曲 Q.I.BASE014D)8月25日リリース決定。

2005年3月4日
「Player」誌2005年4月号に「アメリカNAMMショウ05レポート」が掲載。
カルロス・サンタナ、デイヴ・ムステインらとに共に、
今沢カゲロウのデモパフォーマンスの様子も160pに写真で紹介。

2005年2月14日
「JAZZLIFE」誌2005年3月号「現代エレクトリックベース特集」にて、
「第三世代」紹介記事の中で、リチャード・ボナ、ヴィクター・ウッテン、
スティーヴ・ベイリー、オテイル・パープリッジらと共に、写真で今沢カゲロウが紹介。

2005年1月27日
アメリカ・カリフォルニア州・アナハイム・コンベンションセンターにて、
1月20日~23日の間に開催された、
楽器博覧会゛NAMM SHOW 2005゛が終了。
東京ドーム10数個分の会場には沢山のトップミュージシャンがつめかけた。
今沢カゲロウが連日デモ演奏を行ったKTS、PCI、Arkayのブースにも、
沢山のトップミュージシャンがデモ演奏や試奏で訪れた。
そ の他にも、スティーブ・ヴァイ、ジョー・サトリアーニ、スチュワート・コープランド(ポリス)、ヴァーダイン・ホワイト(EW&F)、ザック・ワ イルド、マイケル・アンソニー(ヴァンヘイレン)、チャック・レイニー、イングウェイ・マルムスティーン、KORN他、そうそうたるミュージシャンが NAMMに来場。

2004年8月22日
JAZZLIFE誌2004年9月号「New products」のコーナーで、
ムーンとKTSチタニウムの初の共同開発によるジャズベース、
今沢カゲロウ・シグネイチャーモデル
JB-248HS QUAGERO MODELが、
今沢自身の試奏レポートによって紹介。

2004年8月10日
ルーマニア公演ツアー開始。

2004年8月3日
アメリカ・カリフォルニア州・アナハイムコンベンションセンターにて4日間開催される、
世界最大の楽器展示会、"NAMM SHOW 2005"にて、
デモンストレーション・ソロパフォーマンスによる出演が決定。
出演は4days全て。詳細は後日。

2004年7月20日
“ムーンギターズとKTSチタニウムセクション
初の共同製作により、
今沢カゲロウのニューシグネイチャーモデルが完成!”
今回のモデルは6弦ベースではなく、
ヴィンテージサウンドと取り回しの良さにこだわった、
4弦パッシヴのジャズベースタイプです。
品番:JB-248HS QUAGERO MODEL
定価:248000円

2004年7月4日
レーシングドライバー、下山征人(WBM Racing)の
テーマ音楽の作曲・演奏を、今沢カゲロウが担当する事が決定。

2004年7月1日
今沢カゲロウが作曲・演奏を担当した、
日本ハムファイターズを応援する曲「バック トゥ バック トゥ バック ホーマーズ/Back to back to back homers」が完成。
7月1日から始まるファイターズの応援サイト「Fism(Fイズム)」(JR北海道協賛)
の中で公開。中旬にはmp3販売も開始。
Fismでは同時にコラムを書くことか決定。
URLはhttp://www.fism.jp/

2004年6月17日
今沢カゲロウが作曲・演奏を担当した、
日本ハムファイターズの応援曲「ゴールデン・ドーム/Golden dome」が完成。
TBS系HBCテレビ/ラジオのファイターズ応援携帯サイト、FOMA対応端末、iモーション・ムービー用の楽曲として、6月21日から公式使用開始。

2004年5月28日
9thAlbum“Amplified”に関するプレスコメント
“世界各地をソロでツアーし“BASS NINJA”の異名を持つ今沢カゲロウの9作目のアルバム。多弦ベースのテクニカルなプレイでも知られるが、本作はヴィンテージのジャズ・ベースのみを 使ったスロー曲集。ベースが唄うサウンドを聴いてみたいヒトはぜひ一度。”(CD Journal2004年6月号)

2004年5月18日
今沢カゲロウが作曲・演奏を担当した、
日本ハムファイターズの応援曲「ファイターズ・ファンク/Fighters Funk」が、
TBS系HBCテレビ/ラジオのファイターズ応援サイト、
imode用、着ムービー用の楽曲として、6月から公式使用される事が決定。

2004年5月13日
9thAlbum"Amplified"に関するプレスコメント
“特殊6弦ベースを駆使した独自の音楽を紡ぎ 続ける今沢カゲロウ。海外ではBASS NINJAの異名をとる孤高のソロ奏者の最新作は、74年製のフェンダー・ジャズ・ベース1本による独奏曲集というフォーマット。テクニカルなプレイに裏 打ちされた緻密な楽曲も朝メシ前の今沢だが、ここではミニマムなフレーズで美しい音の風景を紡ぐ姿を窺うことが出来る。運指の擦過音やノイズも生々しく収 録されており、今沢がゆっくりとジャズ・ベースと呼吸をやりとりしている様が、淡い映像のようなものを伴って浮かんでくる感じだ。その感触はマーク・リ ボーやローレン・マザケイン・コナーズあたりを彷彿させたりもした。”(Player2004年6月号)

2004年5月7日
9thAlbum"Amplified"に関するプレスコメント
”独特なアプローチのプレイでエレクトリッ ク・ベースの可能性を拡げている今沢カゲロウの9枚目のアルバムは、ヴィンテージのフェンダー・ジャズ・ベースでのソロを聴かせる。それもスロー・バラー ドである。アコースティック・ギターやピアノ・ソロを思わせる情感豊かなメロディ・ラインをしっとりと歌い上げ、強力なテクニックを用いずゆったりとした 空間のなかで独自の音世界を作り上げている。特にM④⑥では、このアルバムのコンセプトが顕著に表現されている。”(BASS MAGAZINE2004年5月号)

2004年4月19日
ベースマガジン2004年5月号(4月19日発売号)「日々是練習」vol10にインタビュー記事掲載。

2004年4月18日
老舗の経済誌“財界さっぽろ”2004年5月号に記事掲載。

2004年4月17日
9thAlbum"Amplified"に関するプレスコメント
“ベース1本引っ提げて海を渡る今沢。先鋭的 演奏手法と最新再生技術を用いたクレイジーな単独パフォーマンスが、全世界で注目を浴びる理由だ。ひたすら崖っ淵に向って駆けていく無鉄砲さと、あらん限 りの技巧を投入する破滅型危険臭を漂わせながら、一方でそれをクールに見据える本人の存在を感じさせ、背筋の凍る思いにさせる。新譜はこれまでのノイジー なエフェクトを排し、オーヴァーダブも編集もない。猛スピードで繰り返す独特のフレイズ表現もなくなり、あるのはスペイシーでスポンテイニアスなアルペジ オ・プレイだけ。もうひとつの彼の資質の顕現か。このサウンドに何が読み取れるか、聴く側の感性を試すシニカルさを感じる。”(JAZZ LIFE 2004年5月号)

2004年4月12日
JAZZLIFE2004年5月号(4月14日発売号)にインタビュー記事掲載。

2003年10月31日
8th(mini)album"TAPIRUS"に関するプレスコメント
”ベース1本でソロギターさながらの プレイを聴かせる今沢カゲロウ。通算8枚目となるミニ・アルバムはバラード集。6弦ベースの特徴を活かしコードを巧みに使っているが、ウリはテクニックよ りドゥルッティ・コラムあたりを彷彿させるアンビエントな和み感かも。”(CDジャーナル2003年11月号)

2003年10月6日
パッシヴ4弦フレッテッドJazzbassでのツアーがまもなく開始。エフェクター群も全て一新。

2003年10月3日
老舗の経済専門誌、”財界さっぽろ”2003年10月号に記事掲載。

2003年10月2日
8th(mini) album"TAPIRUS"に関するプレスコメント
”世界各地をベース一本で奔走する 今沢カゲロウの8thミニ・アルバム。6弦エレクトリック・ベースによる独奏スタイルで、特殊奏法やエフェクト・ワークを駆使したサウンドは、マニアック なファンや多くのミュージシャンに支持されており、海外などでは"BASS NINJA"と異名を取ることでも知られている。卓越したテクニックは無論、全編フレットレスベースで録音された収録曲を聴いて感じたのは、何よりも音楽 としての完成度の高さだ。ベースという楽器の可能性、表現力の豊かさも再認識させられる仕上がり。”(Player 2003年11月号)

2003年4月29日
7th album"SNATCH!"に関するプレスコメント
””ベースニンジャ”今沢カゲロウは、そのマジ カルなスキルとパフォーマンス性で東洋人ベーシストとしてハリウッドから初の公式招待を受けソロ公演とクリニックを行ない、ベルリンでは150万人をベー ス一本で熱狂させたという男。今作はすでに7thアルバムとなり、6弦・5弦は当たり前、さらに様々なエフェクトも駆使して生ドラムとともにアクロバ ティックなハイパー・ベース・サウンドがギッシリの全20曲。”(FOOL'S MATE 2003年6月号)

2003年4月24日
7th album"SNATCH!"に関するプレスコメント
”6弦ベース奏者として世界を股にかけ活躍する 今沢の7枚目のアルバム。非常に攻撃的かつ扇動的。ジャンルに括られることのない多彩なサウンド、そしてベースの限界を超えたプレイにトランス状態は必 至。これほど良い意味で緊張状態が続くアルバムもめずらしい。”(CDジャーナル 2003年5月号)

2003年4月6日
7th album"SNATCH!"に関するプレスコメント
”6弦エレクトリック・ベースという武器から繰り出される超絶プレイの数々は、まさしく神業。エレキベースという楽器の限界を超えたテクニックは、聴く者を圧倒してくれること間違いなしだ。”(Sound&Recording 2003年4月号)

2003年4月5日
7th album"SNATCH!"に関するプレスコメント
”通算7枚目を数える今回のアルバムは、何と 言っても全編ベースと生ドラムのみで構成されている点に注目したい。ツアーの合間を縫って制作されているというだけあって、ライヴ感をまといながら分厚く 鋭く響いてくる重量級のベースプレイはまさに圧巻のひと言。小技で聴かせるこれまでの世界にはないダイナミックさを体感できる全20曲。” (YellowPage 2003年3月号)

2003年3月27日
7th album"SNATCH!"に関するプレスコメント
”精力的な公演数と強烈な存在感で欧米でも注目されているベース・ニンジャこと今沢カゲロウの7thアルバム。その異名の通り、ベースの表現力の限界に挑戦するような驚異的なテクニックでムーン6弦ベースから繰り出される音の量にまず圧倒される。
今 回はベースと生ドラムという構成だが、ややメタリックな響きのドラムと多彩で肉感的なベースのトーンとの絡みは、まるで鋼鉄の鎧の中にたぎる熱い血潮のよ うなへヴィ・サウンドだ。一方でベースのみの楽曲で奏でられるフレーズ作りも巧みで、呪術的な妖しさすら感じられる。”(Player 2003年4月号)

2003年3月24日
7th album"SNATCH!"に関するプレスコメント
”~長短20曲をコラージュした、混沌とする未 来感覚~ベース1本で世界をわたる股旅ベーシスト今沢の、ついに7作目。考えられる最先端手法と技法を駆使しながら、音源は全てベースに頼るというのがこ の人のスタンスだ。オール・ベース・ソロであったり150万人の聴衆を巻き込む実況モノであったり、ヴォイスや民族性を採り入れてみたりと様々に変容し楽 しませてもくれるが、その本質は何といっても冷徹でドラギッシュなフューチャー・サウンドにある。今作は乾いたドラムを入れてのグルーヴ・ロック!ベルリ ンを騒然とさせたあのテクと奇抜な展開に再び唸らされるが、長短20曲をコラージュした混沌とする未来感覚にまた新たな彼の世界観を見よう。7曲目以降、 これまでのストイシズムとは異なる悪戯心も聴き逃せない。”(JAZZ LIFE 2003年4月号)

2003年3月24日
7th album"SNATCH!"に関するプレスコメント
”初っ端の1トーンから神経パルスをビリビリ刺 激しまくる独特の緊張感。聴く者の意識を完全に異世界に連れ去ってしまうかのような”高揚感”こそがカゲロウ・ワールドの真骨頂。~中略~別次元に突き抜 けてしまっているセンスや演奏力には相変わらず異論ナシ。新たなる異名として”ベース界のリチャード.D.ジェイムスという称号を進呈したい。” (BASS MAGAZINE 2003年4月号)

2003年2月
BASS NINJA サイト、3月1日に完全リニューアル決定!MC、フリートークショー、FMラジオ番組のファンから要望の多かった、BASS NINJA DIARYも遂に開始!!

2003年2月
"ベースの未来を切り拓く男-今沢カゲロウ"のムーン提供のカラー広告、ポップ広告が、ベースマガジン誌、プレイヤー誌、そして北海道から九州まで全国の楽器店で一斉に登場!!

2003年1月
~BASS NINJAが、荒廃した世界を征服(スナッチ)する!~
3月20日に7枚目のアルバム、"SNATCH!(スナッチ!)"(全20曲 Q.I.BASE011D)のリリース決定。

2003年1月
ドイツのケーブルメーカー、SOMMER(ゾマー)とエンドース契約。